2006年5月31日水曜日

A Short Setimental Journey

Dsc00002_1今朝は2年ぶりの人間ドック。大会社のお金をつかえるのも今のうちなので、今回は聖路加医療センターのコースを選択した。いわばヤナセで車検を通す気分(経験なし)。
ここは僕の出生地なので、ちょっとしたセンチメンタルジャーニー。そういえば「夜半に産気づいた妻を聖路加に連れて行った」と父が記したのは、確かZB Magnetteだったか。考えてみれば、人生のゆりかごがLucas-equippedだったとは、やはりデンキ嫌いになるはずだ。



3 件のコメント:

  1. 私は6日が初ドックです。勤務先が零細企業故、自腹ですが。
    周りから「変な数値出さないように摂生に努めよ」などと云われていますが、今更何やっても無意味と開き直ってLUCASの冷蔵庫で冷やしたようなビールを煽っております。

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  2. 人間ドッグってやった方がいいのかしら?未体験なんですけど・・・
    終わったら怖かったかおしえてね!

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  3. ��taka-pさん
    別に胃カメラ飲むわけではなく(例のバリウムはあるけど)こわいことはないですよ。
    ところで、「人間ドッグ」じゃ人面犬だ。船を検査・修理するドックになぞらえて「ドック」なのです。
    ��CLOTさん
    そういう人に限って死ぬ間際にジタバタする・・・なんて。急に数字が好転することはないですが、お互い多忙ですから健康には気をつけましょう。夜のビールが意外と翌朝に響くのは、僕だけか。

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