2007年6月18日月曜日

perspective illusion

Marcos_2この2台が並ぶと、遠近感が崩れまくり。



7 件のコメント:

  1. piccolo e mostro ? scusami.

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  2. おおさわえいいち2007年6月18日 19:52

    ES30はくさび型でコーダトロンカで,ボディのアスペクト比がちょっと特殊(?)ですからね.4060×1730×1300mmですか.
    調べてみたらSLK350も4090×1810×1290mmということで同じくらいのサイズと比率なんですね.ただ,SLK350は丸っこいのでだいぶ雰囲気が違いますけど,横からみるとかなりくさび型です.

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  3. S&Jr.ZAGATO2007年6月18日 21:24

    ES30のフロントホイールって、すぐに汚れてしまいますよね。
    僕も以前RZに乗っていたときの、悩みの種でした。
    最近また、ES30が非常に気になっております。病気ですね!

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  4. >CLOTさん
    bello versus bizzarroかもしれませぬ。いずれにせよ、対照的です。
    >おおさわさん
    SLKってSLを前後に縮小したチョロQ的なプロポーションですよね(そもそも、そうしないとルーフがトランクに入らないか)。
    写真ではうまく表現できていませんが、(尻下がりの)Marcosも、(極端な尻上がりの)ES30も単体で遠近効果が狂っていて、しかも幅や高さが倍ぐらい違って見えるので、言ってみれば130cmのヤセと190cmのデブが一緒に写った集合写真のように珍妙な光景でした。
    SLKに並べるとしたら、旧いバブルカーでしょうかね。
    ��S&Jr.Zagatoさん
    やばい、汚いホイールがバレてしまいました。
    あんなに汚れるんだから、せめてヒト並に効いてもらいたいのですが。
    じゃ、新旧SZクラブ、ご入会お待ちします!"welcome to the club"には、同病相哀れむの意があります(笑

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  5. 今日は、ザガート・ガビアに乗って福岡まで往復してきました。快調に飛ばした代償で、燃料計のメーターは半分を割ってしまいました。中身は日産レパードですから、買ってから1年半が過ぎてメカニカルトラブルは皆無なんですが、この燃費にはまいります。今日は、7km/L程度でしょうか?もう1台の愛車、シビックETi なら20km/Lは超えるんですけど。
    ステルビオの兄弟車として誕生したガビアは、たった16台しか生産されなかったという車です。SZには興味は有りますが、もう1台ザガートボディの車を買うとすればジュニアZです。

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  6. >燃費男さん
    こちらでははじめまして。
    Zagatoでも、ウェッジで四角い時代のほうがお好みのようですね。都内を這いずり回るならまだしも、長距離動く場合は燃費は重要なファクターですね。
    レベルは違いますが、以前太古のRangeRoverを手放した理由のひとつはリッター3-5km(高速でも7km)という極悪燃費による罪悪感でした。

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  7. Zagatoは色んな時代の車に興味があります。
    ピーター・カウスさんのロッソ・ビアンコ・コレクションを1994年に見せてもらった時、色々なザガートボディの車が8台有りました。その時カウスさんが足代わりに乗ってたのが、アストンマーチン・ヴァンテッジ・ザガートでした。リアのオーヴァーハングをバッさり切ってしまうのは、この車の時もやってたんですが、それをほぼ同じ時代のステルビオやガビアにもやってまして、トランクを開けると容量が笑っちゃう程小さいんです。ゴルフバッグが1個入るとかのレベルはでなくて、「ホンダ・ビートのトランクより広いけれど」とでも表現しましょうか?そんなに狭いです。デザイン優先ですよ。ですから、元になった日産レパードより、全長が20cm以上短いんですね。
    ロッソ・ビアンコ・コレクションに有ったザガートボディの車の中では、フェラーリ250GTZagatoが一番気に入って、外まで引き出させてもらって、写真を撮影し、ネコパブリッシングから出てるScudelia誌に5〜6ページの記事を載せた事があります。
    21世紀になって日本人の原田さんがチーフデザイナーになったZagatoの車も好きです。

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