2007年7月14日土曜日

Skeleton in my cupboard(3)

Dsc00259確かあったはず・・と物置から探し出したるは、高校時代に使っていたSIDIのサイクルシューズ。太古のパールイズミの袋に包んであって、若干カビてるけど僕が使う分には大丈夫そうだ。
食わず嫌いでクリートがコワいので、De Rosaを機に再びご出馬願おうかと。トウクリップ付きのペダルは、普通の靴でも乗れるというのが、もうひとつの言い訳。



3 件のコメント:

  1. shimano製のクリップ付きクツはどうでしょうか?イタ車にはいろんな意味で合わないかも・・・。

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  2. 素敵で戦闘的なシューズですね、デ・ローサに似合ってます。
     トゥー・クリップとビンディングとですが、実際に両者を使って比べてみると、ビンディングの方が瞬間確実に外れ、リリース・アクションも自然だと感じましたが、再考いかがでしょうかね。トゥー・クリップだと足を後ろに引いて外し、しかる後に着地しますが、ビンディングではかかとを外へ出すように着地するという複合ワン・アクションで足りてしまいます。昔のスキーで、皮の紐を締め付けて金具に固定したのと、今時(?)のビンディングとの違いくらいあるかもしれませんよ。
     私自身もトゥー・クリップから変更して随分と好結果でした。数度着脱の練習をして頭に叩き込めば、特に直ぐに外れないぞ、と自分を脅しておけば結構いけるもんです。

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  3. 全然関係ないのですが、Pイズミの社長はバイク好きで、SRベースのレーサーが今YAJIMAに入っています。

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