2007年8月21日火曜日

messing 2.0

ユーザーサーベイの、もっというとCGMとかWeb2.0(コンテンツマッチング広告)の限界ってこんなとこか。
それをメシのタネにしてるから心中穏やかじゃないけど、"AMUSING ADS"っていう言い方はなかなか気に入った。逆説的だけど、amusingじゃないADが多いから、irrelevancyを楽しんじゃえというわけ。
この男の子はカワイイから許してあげるけど、よい子はマネしないで。





<拙訳>



 「『チューイングマガジン』のアンケートを書いてるとこだよ」



 「えーと、毎週いくらガムに使ってる?・・・ってとこは500ドル、歳は43さい、好きな味は?ってとこはガーリックとカレーって書いちゃった」


 この雑誌、これでたのしげな広告が早速載りそうだね」

 「データのインチキってダーイスキ」



source by Techcrunch



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