2007年12月27日木曜日

愛用品の五原則

最近ちょっと話題らしいひとくだり



「愛用品の五原則」
一、持っているものの数がもともと少ないこと
二、長く使えること
三、手を焼かせること
四、故障しても悪戦苦闘すれば自分で修理できること
五、磨くと光ること、または磨きがいがあること



これを教義的に読むか、ラッダイトへの一歩と読むかは人それぞれですが・・思い当たる節はみなさんおありですよね?



2 件のコメント:

  1. 僕の場合、このブログを拝見して思ったのですが、仕事と趣味、全く正反対な事をやっている様です。
    完璧に矛盾が生じています。
    何だかスッキリしません。
    愛用品に憧れる。
    しかし、その愛用品を手に入れる為に、愛用品にはなり得ない物を売る。
    頭が痛い話しです!!

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  2. >SJr.ZAGATOさん
    いえいえ、形あるものを売っているだけいいですよ。僕なんか、愛用しようのない、形がないものですから。そもそも、愛用品に相当するものを手放すのは辛いでしょうから、むしろ趣味と商売が別なことは幸せかもしれません。

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