2009年9月13日日曜日

disaster with new Xantia

Dsc00989
入手後即初期化中のnew Xantiaに大問題。
タイベル交換のために、テンショナーを外したら、ブロック側の取り付け耳ごとポロッと取れてしまいました。最初は壊されたかと思いましたが、現物を見ると以前からクラックが入っていたようで、割れた断面は既に錆びていました。これまでもったのもラッキーというか、僕にとってアンラッキーというか。誰に聞いても超レアケースだそうです。



選択肢は2つ;載せ替え、廃棄。さて、どうするか。
トレーラー牽引や荷物運搬など、Tecnoの準備は思わぬところで、足をすくわれました。



#それにしても"changineering"が前提のディーラー系工場は、こういうときに力弱い(怒



5 件のコメント:

  1. 取り付け部の肉厚が結構薄目に見えるのは気のせいでしょうか?
    確かにレアケースですね。
    >changineering
    み・み・耳が痛い(泣

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  2. 車種が車種だけに、必ずナニかあると思っていましたが、出先でなかったのは幸いでしたね。
    何とか第3選択肢の見通しが立つことを祈ります。

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  3. >CLOTさん
    イヤ、ホントどうして他のクルマが割れないのかと思うくらい薄いですね。
    現場のメカニックをchangineeringで責めるつもりはないです。ただ、起こった事象に対する対応力の不足はフロントの問題として残念ですね。サービスって、提供する側が何かのリスクをとらなければできないことなのですが、今のこの国ではいかにリスク回避するか、からスタートしているように思います。
    >ichi-xさん
    ア、何か起こるの期待してたな(笑
    それは冗談として、1台目が比較的順調だったので、ちょっと驚きました。
    今は載せ替えの方向で検討中ですが、とある専門店に込みこみ40万-45万と回答され、ちょっと即答できませんでした。。。。車両価格そのままなんです(泣

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  4. ヤフオクの緑… ポチッと…

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  5. さすがにもう1台はいーよ。
    別の工場ともお話し中です。

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