2010年6月26日土曜日

The anatomy of an F1 driver

アロンソが両手親指に1000万ユーロの保険を掛けたことから、今昔のF1ドライバーの資質やタイプについて記したMotorsportのblog記事。控えめでコンパクトだけど、書き手のユニークな視点と知見が伺われるいいコラムだと思う。

でも、こういう今昔を跨ぐ記事はある世代以上のライターしか書けないから、Motorsportでさえ、もうごく一部の記事でしか読めなくなってしまった。だから、残念ながら今のうち。



2 件のコメント:

  1. こんにちは!
    きょうは、雨なんだか・曇りなんだか?
    晴れるなら、クルマをジャッキアップしてやらないといけない事が山積状態。
    はてさて、午後からはどうでしょうねぇ?
    コラム【翻訳】にして読んでみました。
    親指にねぇ。
    へぇ~・・・・と思いながら違訳されていた文節を、頭の中で意訳しながら、なんとシュールな翻訳(笑)なのだろうと文章を目で追いながら格闘していたら…?
    ��彼はこれらの新たに離れて衝撃から親指を被保険者保持しているが壁を逮捕された。
    に辿り着き、いきなり絶句!!
    「きょうは、ここまで!!」と思いました(汗)
    英語、もっと勉強しておけば良かったぁ(涙)
    さぁーってきょうは
    「ブラッド・スエット&ティアーズ」
    でも聴きますかぁ!!(大笑)

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  2. >BT16Aさん
    1日に何度も通り雨にあいましたね。7諭吉で手に入れたNA6CEに乗っていたので、幌をあげたり閉めたり・・でした。
    >>彼はこれらの新たに離れて衝撃から親指を被保険者保持しているが壁を逮捕された。
    は、↓の誤訳なんでしょうか?
    "When Alonso clouted the barrier in Monte Carlo he will have kept those newly insured thumbs away from the impact."
    アロンソはモナコでクラッシュしたが、そのとき例の最近保険を掛けた親指を衝撃から守ったはずだ・・ってぐらいの簡単な訳なんだけど、機械翻訳は難しいですね。

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